Health for Tomorrowについて

開発途上国では、約10億人が飢餓や栄養失調に苦しんでいます。
一方、先進国では、医療費が増え続けており、予防医療が必要とされています。
結果的に、肥満は先進国で20億人にも達し、健康寿命と寿命の間には8年(日本は11年)もの差が生まれている。

『Health for Tomorrow』では、継続的な支援のしくみがまだまだ足りない先進国の現状を理解し、先進国側の悪い生活習慣をさまざまなアプローチで改善すると同時に、改善行動を開発途上国の支援に継続的に結び付けることを実施していきます。

運営体制について

『Health for Tomorrow』では、発起人・アドバイザリーから構成され、支援パートナーであるTABLE FOR TWO Internationalを通じて開発途上国への寄付が実行される仕組みです。
企業様、スポーツ業界の方々など、多方面での皆様とのつながりが、『Health for Tomorrow』の支援体制を構築しています。

発起人メンバー

北島 康介

香川 真司

小暮 真久

溝口 勇児

Health for Tomorrowメンバー紹介

プロジェクトの取り組みに対し、企業や団体が参加をしていただく体制です。

『Health for Tomorrow』では、みなさまからの様々な形での支援を募集しております。

我々の健康行動が、開発途上国の健康向上につながります。

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